光の都市 DAMANHUR
スピリチュアルコミュニティーの連合体。

ダマヌールは、北イタリアのアルプスの麓、トリノ郊外に位置する欧州最大のコミュニティーの連合体です。1975年、哲学者でヒーラーであるファルコ・タラッサコ(オベルト・アイラウディ 1950-2013)の着想から生まれました。彼の啓発的で実践的なヴィジョンは、互助・共有・相互の思いやり・環境への敬意に基づく豊かなリアリティーを創造し、2005年9月には、国際連合のグローバルな人間の共同社会フォーラム2005賞」を受賞し、ダマヌールは持続可能な社会モデルとして認められました。独自の憲法や補完通貨を持ち、世界中の社会科学・芸術・精神性・環境の持続可能性の分野の学者や研究者の関心を集めています。

持続可能な未来型社会。
精神的探求を基本とする
コミュニティー社会による
新しい文明の誕生、そして、発展。

創立者ファルコ・タラッサコの言葉より
「人間は、幸せでいるために生まれるのです。だからこそ、人生で、幸せを手に入れる権利を各個人が持っています。幸せな生き方を実現するためには、常に、ポジティブな考え方やユーモアのセンスを備え、失敗や困難な状況に直面しても常に克服できると確信が持てる資質を養い、道徳的観念を超えた自由意思に基づく選択ができ、愛他主義で行動の見返りに執着せず、人生をゲームのように楽しんで挑戦する態度を身につけることが不可欠です。」

ダマヌールのハート『人類の神殿』

地下に造られた神殿は、水の部屋、大地の部屋、球体の部屋、鏡の部屋、金属の部屋、青の神殿、迷宮という美しいいくつもの部屋で構成されており、神殿内のあらゆる寸法、型、色は明確な意図と機能を持っています。

神殿は、人類全体の進化と成長の新しい道の探究において、芸術・科学・テクノロジー・精神性が一体となった偉大な研究室であり、偉大なる知識の三次元的図書館です。

地球上でシンクロニックラインが最も多く交わる位置に造られました。シンクロニックラインの微妙なエネルギーにアクセスするために地下70メートルまで掘られました。

人類の神殿は、人間一人ひとりの内面に存在する、いくつかの部屋を象徴的に表しています。したがって、神殿の中の長い回廊やさまざまな部屋は、自分自身の深い内面に向かう旅のような体験となります。

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