書籍 ダマヌール「未来への光」

書籍「ダマヌール ~未来への光~」

ジュゴン・クスノキ著

ピオ・マガジンより発行 税込1680円。全国有名書店・アマゾン等で取り扱っています。

ダマヌールについて実際にダマヌールに住み、 ダマヌールで生きる唯一の日本女性が書いた初の日本語の本。


自分の本質を輝かせ、愛の地球を創造する! 2005年に国連より表彰を受けた欧州最大のコミュニティー連合体の全貌。真理の探究と実現を目指す 光の都市ダマヌール。

最高のヒーリング 「プラノテラピー」を確立したコミュニティー。

持続可能なユニークなエコ社会。 精神的探究、互助、芸術、友情、調和、変容の世界。

地球の未来に希望の光をもたらし、新しい種の人間を形成していく。

~本の帯に書かれた紹介文より~

 


ー第1章ー ダマヌールとの出会い

六年の臨床看護師の体験の後に絶望的状況から始まった精神的な旅

人に感謝や愛や勇気を与えながら生きていた夫

出会いは、病院の患者と看護師として

フィンドホーンを八回訪ねて

ダマヌールの夢に触れる

各自の人生を通じて追い求める偉大な夢

多種多様性を学ぶ

イタリア語という大きな壁があった

通訳へのステップ

創立者、オベルト・アイラウディ(ファルコ)

みんなが兄弟のような存在


ー第2章ー 宇宙の中の人間

精神的知識の探究者

宇宙と神と人間について

スピリチュアルなエコ・システム

儀式は本来、神様と人間との交流の行為

アトランティス時代に用いられていたテクニック

物質偏重に至った一因は宗教にある

誰もがアストラルトラベル(幽体離脱)をする

何千回にもわたるタイム・トラベルの実験

宇宙を構成する八つの法則


ー第3章ー ダマヌールの誕生

ダマヌールはなぜ北イタリアにあるのか

シンクロニックラインとは?

神殿や聖なる場所で行なわれてきたこと

四本ものシンクロニック・ラインが交差している場所

土地入手の際の不思議なエピソード

数少ないピザを分けあい、一日一食で頑張った頃

ダマヌールの十五条の憲法

ダマヌール社会での子どもへの教育

連合体の基本構造

遊び心を失わずに挑戦し続けるために

森の中での生き残りゲーム

グループを構成する際の適切な人数とは

自由な人間としての覚醒と変容

ダマヌールのハート「人類の神殿」

フェニーチェの回想

十七年間続いた秘密の作業

世界最大の神殿計画

完全な秘密のもとに進められた建築作業


ー第4章ー 最高のヒーリング「プラノテラピー」

スピリチュアル・ヒーラーの役割

動物の命も、植物の命も、共に学ぶ

「セルフィカ」(セルフ学)の急速な進化

癒しとは、行動して変わること

プラノテラピーは、私たちが「変わること」をサポートする

命の輝きを取り戻す、ダマヌールのプラノテラピー

プラノテラピーで変わった、七人の体験談

第5章 今、地球はどうなっているのか

ダマヌールという社会の大きな特徴

世界の経済システムが本当の幸せをもたらさない理由

自給自足の生活を目指す種々の実験

放置された小さな山小屋と森があるだけだった

人生をゲームのように楽しんで挑戦する姿勢

ダマヌール独自の通貨システム

個々が専門を持ち、グループで探究する

アンデスの険しい道を歩いた時の思い出

魂の構造ー私たちは、もともと多重人格的な存在

「私」というパーソナリティーの課題

私に内在する、いくつものパーソナリティー

周りの人たちは、自分の内面を映し出す大切な鏡

失敗の体験からも学ぶ

集合体としての魂、ダマヌールの「精神的民族」の誕生

人類はみな兄弟、地球はわが故郷

地球環境が危ない

山の森と海の恵み、その密接な関係

人類の未来への祈りと希望は行動で表す

有機農業のオリーブ栽培とオイル生産

水を大切にし、水の汚染を防ぐ活動

培養技術で新鮮な肉を生み出す実験

クリーンなエネルギーのエコ型モデルハウス

アセンション(次元上昇)についての考え

大都市の脆弱さと危険性

ダマヌールと地球憲章

さまざまなボランティア活動を積極的に行う

ダマヌール憲法

八つのクエジティ

ダマヌール日本ーダマヌールの人生哲学に触れる窓口

ダマヌール流 幸せに生きるためのポイント

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