ヒーリング体験談

ダマヌールのヒーリング体験談

遠隔のプラノテラピー(1歳5ヶ月児)

1才5カ月の孫が、5月に外科的手術を受けるために、2月から週に1回
遠隔でのプラノテラピーを受け続けています。

保育所に通わせているため、よく熱を出しては入院することが多かったのですが、最近は、鼻水程度で元気になってきた様子です。

実は、2月に予定されてた手術も熱のために延期になっていました。

昨日も家へ遊びに来た時の様子が、自分の世界でもあるように我関せず、やりたいことをやる感じで一時も休む事なく、なんでも良く観察していて母親の 鞄の中からおやつを取り出して袋を破って食べていたり、散歩に行けば座り込んで花や草を一心に見ていたり、犬が通れば犬を触ったり、母親と兄がトイレに入 ればどの扉がそのトイレなのか確かめたりと、見ていてとても興味深いものでした。

私もたまにしか会う事もないのですが、どんな風に変化していくのかとても楽しみです。兄の方も受けさせたいと思ってしまいました。
(67歳 女性)

プラノテラピーを受けて(40代男性)

私は、2014年12月よりプラノテラピーを神戸センターで受けて、3ケ月以上になります。(17回目を受けた後の体験談です)

心身ともにバランスを崩し、とてもネガティブで、前向きになれませんでした。今、週に一度受けさせていただき心身ともに良い方向へ向かっています。言葉や文章に表わせないくらい感謝しています。

物質編重や自己中心的な考えのもとに生きてきて、内心の声を無視し、
精神的なエネルギーと身体的なエネルギーのバランスを崩し、バラバラの状態で、体の震えや、ネガティブ思考で現実生活に支障をきたしていました。それを治したくテラピーを受けました。

本当に、1回1回受けるごとに良くなり、大丈夫、大丈夫との励ましのもと
実際に良くなってきました。

何か宣伝のようですが、私の場合ぴったりと良い方向へ向かっています。
不思議の一言です。


 

遠隔のプラノテラピーを受けて(愛犬)

我が家のペットが、毒蛇ハブに目の上を咬まれた。
人間が咬まれた場合はハブの血清を使うことができる。それでも、時には死亡者がでることもあるくらい、ハブ毒は恐ろしい。
大きなハブ相手に果敢に戦っていたイヌであったが、その後、ひどい出血と顔から首にかけてのひどい腫れで、息も絶え絶えになっていった。このまま死にいくのを見守るしかないのか?

私は、自分が定期的に受けているプラノテラピーのことを思った。動物にも、遠隔でプラノテラピーを施術してもらえるのだろうか?
朝になるのを待ち、問い合わせたところ、即座に遠隔で、それも連続のプラノテラピーを開始してもらえた。
咬まれてから12時間以上たっていたにもかかわらず、その後、速やかに、明らかに状態は改善していった。そして命が救われただけではなく、失明も免れた。そしてなんと3日後には、ほとんど元の元気な状態に近づいた。この回復は、通常ではありえない!

プラノテラピーは、決して奇跡の治療ではない。
でも、その命のエネルギーは、対象者の不バランスを調整し、シンクロニシティを引き寄せてくれる。
そして、それは感じようと感じまいと、とてもパワフル!
それを改めて実感した体験だった。
快く遠隔のプラノテラピーを行なってくれたフェニーチェと、その恩恵を受けるチャンスが得られたことに心から感謝した。

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